中核稲荷神社(諫早市中核工業団地)

祭神:稲荷大神
創建:天正八年(1570年)
由緒:天正八年の創設と伝えられる「蔦木のお稲荷様」を地元久山町のご好意とご理解をいただき、諫早中核工業団地の協賛企業で再興して「中核稲荷神社」と称し団地内参加企業の繁栄と操業の安全、そして従業員の平安を願い中核工業団地のシンボルとして御守しています。